未分類

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ぬるぬるのおまんこをくちゅくちゅと指でなぞると、ゆうかの口からはあえぎ声がもれて、さらに愛液があふれてくる。
「あ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
じゅぷっと指をおまんこに入れて、奥の方が気持ちいいように振動させるように指を動かす。
俺は太ももにおしっこをしたたらせたゆうかをベットに連れて行き、仰向けに寝かせて、大きく脚を開かせた。
そのまま、ちゅばちゅばとおまんこをクンニすると、ゆうかが悲鳴をあげる。
「いやっ!汚いよぉ・・・やめてぇ・・・。」
「ゆうかのおしっこ、おいしいよ・・・。」
ゆうかのじゃなければ、おしっこを舐めるなんてありえないのだが、ゆうかのだったら、アリかなと思う。
ゆうかはかなりMっ気があるらしく、辱めるとおまんこから愛液をあふれさせて、感じやすくなる。
おしっこを舌で舐めとり、愛液が十分にしたたりはじめたところで、おまんこのワレメを指でそっとなぞった。
バスルームの床にゆうかを立たせて、おしっこのしずくのついたおまんこを指でなぞると、ぬるりとした愛液があふれていた。
「おしっこして愛液をあふれさせるなんて、淫乱なコだなあ。」
おまんこを指でいじくって、くちくちといやらしい音をバスルームに響かせながら、勃起している乳首を指でつまんだ。
「乳首もこんなに大きくして。ゆうかはおしっこしてるのを見られるのが好きな変態だったんだね。」
「ち、違う・・・違うよ・・・。」
目に涙を浮かべたゆうかは、俺の嗜虐心をそそり、俺のちんぽはもう完全に勃ちあがってしまっている。

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俺は小さなゆうかのカラダをお姫様だっこして、バスルームに連れて行った。
ドアの前で、一度ゆうかをおろして、ドアを開けると、ゆうかを後ろから抱えあげて、ヒザの裏に手を入れて、足を大きく開いた。
子供におしっこをさせるときのようなポーズにして、バスルームの鏡の前に立つと、おまんこまるだしにしたゆうかが真っ赤になって、カラダをくねらせた。
「やだぁ・・・こんなの恥ずかしいよぉ・・・。」
「おしっこするまで、このままだよ?おまんこにおちんぽ入れてほしかったら、素直におしっこしなさい。」
ゆうかは半泣きで鼻をぐすぐすいわせながら、鏡に向かっておしっこを放出した。
放尿プレイははじめてだったので、おまんこからほとばしる金色のおしっこに、かなり興奮した。
シャアアアアとかなりの勢いで噴きだしたおしっこはやがてちょろりとしたしずくになって止まった。
今日は、ラブホの部屋に入るなり、トイレに行こうとしたゆうかの腕をつかんで引き止めた。
「先に服を脱ぎなよ。」
ゆうかは戸惑った顔をしていたが、素直に全裸になった。
もっちりとした白い肌に、手からあふれるくらいの大きなおっぱい、きゅっとくびれたウエスト、むちむちの太もも、そして、具合のいいおまんこ。
そして、そのいやらしいカラダに似合わないロリロリフェイス。
ゆうかはタダでヤれるのが信じられないくらいの逸材だ。

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